【菌糸ブリード専門SHOP 恵栽園】
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こだわりの拘り

     固体へのこだわり(大きさ・太さ・顎)に応えます

             1.原料に拘りました。

       ・北海道ブナ100%使用しました。

          北海道ブナは寒暖の差が激しく年輪が詰まっており、チップにしても若干固めになります。

          適量の荒めチップを配合しており、幼虫が抜群に大きくなり、極太のアゴを狙っています。

     2.種菌に拘りました。

       ・H−spec(ヒマラヤヒラ茸菌)を使用しました。

          雑菌(特にアオカビ)に強く、再生力があり、初二令の幼虫でしたら、食痕も再生していくことから

          非常に、劣化しにくいことで、大きくなった幼虫が安定して羽化までたどり着きます。

                    ・K−spec(カワラタケ菌糸)にもこだわりました。

          時間がおくとカワラタケが発生するぐらい、菌が強いです。

          瓶やPPに詰め替えても、問題なく真っ白に菌糸が回ります。

          レギウス・タランドゥス・オウゴンオニにも他のオオクワ系でもばっちりです。

                     ・E−spec(蝦夷☆エゾヒラタケ菌糸)にもこだわりました。

          キノコの発生が低温のため、幼虫飼育温度では発生しづらく、菌糸膜の再生も強く、

          菌糸として、長く維持できる。(幼虫の成長にもよる)

     3.製法に拘りました。

        ・北海道の気候も使用しました。

          北海道は四季がはっきりしていて、寒暖の差が菌糸状態よく保っています。

          ブロックも手作りで拘り機械詰めとは違います。

   4.送料・消費税にも拘りました。

       ・消費税の拘り

          消費税も後から請求になったりしますが、1個でいくらの簡単計算にしました。

        ・送料にもこだわりました。

          Webショップオープンと同時に送料を安くしようとしていました。

          かかるものなので、わかりやすく、どこでもいくらの金額にしました。

        ・購入方法にもこだわりました。

          銀行振り込み・パルル送金・代引きと支払い方法をお客様の支払いやすい方法にしました。

     ⒌メルマガにもこだわりました。

        ・メルマガ会員

         お得情報をホームページより先にご案内いたします。有効に活用してください。

     ⒍菌糸PP瓶にもこだわりました。

        ・つくりおきをしない

         PPは、注文後に新鮮な菌糸を使用して、品質にこだわりました。

         少し時間はかかりますが、いつ作成したかわからない菌糸PP瓶を使用しません。

 

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